口座情報共有サービス(ビューアカウント)
木曜日, 8月 26th, 2010口座情報共有サービス(ビューアカウント)が新たにリリースされました。
自分のデルタストックデモ口座またはライブ口座での取引状況のすべて、または一部を他のトレーダーに公開することが出来る機能です。
どのように活用する?
・簡易型シグナル配信機能として
・トレード実績のアピール
・自己のトレード状況を公開して精神鍛錬
・"自称プロトレーダー"ではないことの証明
等々・・・
口座情報共有サービス(ビューアカウント)が新たにリリースされました。
自分のデルタストックデモ口座またはライブ口座での取引状況のすべて、または一部を他のトレーダーに公開することが出来る機能です。
どのように活用する?
・簡易型シグナル配信機能として
・トレード実績のアピール
・自己のトレード状況を公開して精神鍛錬
・"自称プロトレーダー"ではないことの証明
等々・・・
デルタトレーディング ライブ口座のオンラインアプリケーションフォームがリニューアルされました
http://www.deltastock.com/japan/services/open-live-account.asp
基本的な内容に変更はありませんが、下記の点が今までと異なります。
(1) 書類をEメールのほか、FAXでも提出可能になりました。
(2) それに伴い、"青色ペン"での記入という制限がなくなりました
(しかしながら、青色ペンでの記入が推奨されています)
メール添付で提出する場合 → 青色ペンを使用
FAX , 郵送で提出する場合 → 青色以外のペンの使用も可
(3) ヘルプ項目が増え、手続きの分かりやすさがアップしています。
(4) 申込みを完了すると、自動返信メールが届くようになりました。
2010年5月20日にデルタトレーディング・レベル2モジュールがアップグレードされ、真のECN/STP (Electronic Communication Network / Straight Through Processing)環境にてお取引して頂けるようになります。
レベル2 ECN/STPモジュールによって、お客様は同一のアカウントから下記のLP(リクイディティ・プロバイダー):ドイツ銀行(Deutsche Bank)、FXCM、インタラクティブ・ブローカーズ(Interactive Brokers)、デルタストック(Deltastock)、そしてデルタストックのクライアント様とダイレクトにお取引が可能になります。
http://www.facebook.com/topic.php?uid=118764488157632&topic=93
デルタストックが個人向けアフィリエイトプログラムを開始しました。
http://www.deltastock.com/japan/partnership/referring-partner.asp
このアフィリエイトプログラムは、口座開設につきいくらかの報酬を支払うのではなく、紹介したクライアントの取引手数料をデルタストックと分け合う形のいわゆる継続報酬制です。
口座開設だけでは報酬ゼロですが、アクティブなクライアントを紹介すれば継続的に収入を得ることが出来ます。
(ちなみに法人向けはIBプログラムです)
トレーダーとしての能力には自信がないけどマーケティングには自信がある!という方は、このアフィリエイトプログラムに登録にしてみるのも面白いかも知れませんね。
デルタストックで取引できる通貨ペアに、下記の4つが追加されました。
これで、合計72通貨ペアとなりました。
運転免許証コピーを、パスポートコピーの代わりにID(身分証明書)としてデルタストックに提出する際、行政書士の翻訳認証が必要になりました。
翻訳認証とは、運転免許証の内容を英訳し、行政書士がそれを真正のものであると認める証明書を発行する手続きです。
デルタストックの口座開設手続きの一部変更がなされました。
http://www.deltastock.com/japan/services/open_account_delta_trading.asp
大きな変更点は2つ。
従来は完成させた書類をブルガリアまで郵送する必要がありましたが、この手続きが不要になりました。
必要事項を記入し、本人のサインがなされた口座開設申込書類のスキャンコピー(またはデジカメ撮影)画像をデルタストック宛にメールで送付すればそれだけで口座が開設されます。
郵送手続きが省略された代わりに、手書きで記入する部分は全て青色のペンで記入しなければならないというルールに変更されました。
これに伴い、スキャンまたはデジカメ撮影時は、カラーモードを使用する必要があります。
現在、デルタストックでは運転免許証のコピーだけでライブ口座を開設することが可能です。
但し、運転免許証はパスポートと異なり、本人の署名がないため、別途サイン登録用にSignature Verificationの提出が必要になります。こちらのサンプルを参考に記入し、運転免許証の表・裏のコピーと一緒にメールにてデルタストックへ送信して下さい。
サンプルは、ID書類として運転免許証を使用した場合です。
ID No(番号)には運転免許証番号12桁を記入します。
○○○には、都道府県(「北海道」の場合は「Hokkaido」)を記入します。
Issue Dateは免許証発行日(DD[日]/MM[月]/YYYY[西暦])です。
なお、以前は公証役場でのサイン認証が必要でしたが現在は不要です。
YahooメールやGmail、Hotmail(live.jp)など強力なアンチスパム機能を備えたメールサービスを利用されている方は、海外からのメールが「迷惑メールフォルダ」へ格納されてしまっている可能性があります。
通常は別に問題ないのですが、メールをやり取りする相手が海外の場合は、返信メールが自動的に迷惑メールフォルダに入ってしまうため、気がつかないケースがあります。
メールを送ったのに返信が遅いな、と思ったら迷惑メールフォルダを確認してみて下さい。返信メールが見つかるかも知れません。